足利西ライオンズクラブ

「歴史のまち」のライオンズクラブ

わたしたち足利西ライオンズクラブは1967年(昭和42年11月)、足利ライオンズクラブのスポンサードにより、栃木県下第9番目のライオンズクラブとして会員47名をもって結成されました。1985年(昭和60年4月)にはさくら支部も発足。2018年7月現在は一般会員28名、家族会員5名、賛助会員5名、さくら支部11名、合計49名で活動を行っています。

活動内容

当クラブの重点事業はさくら支部協力のもと、花火の後の清掃、年二回の献血会、足利市教育委員会との共同開催での53回目になるヤングの主張コンクール等、青少年の育成に力を入れると共に、重要文化財の保護活動も行っております。

さくら支部独自の活動として、老人福祉施設(福寿荘)において、慰問等の奉仕活動を続けております。またクラブ内でのチャリティーオークションも行っています。

333-B地区 ガバナー方針

ガバナー・スローガン 「みんな 仲良く ウィ・サーブ」
アクティビティ・スローガン 「心を込めて」
ガバナー方針 1 会員増強 純増200名
2 LCIF 1000ドル献金 100名

スローガン

「未来予測 〜今こそ行動」

会長所信

この度、2018-2019の会長指名を受けたL和久井 定雄でございます。 何もわかりませんが、皆様のお力をお借りいたしまして、無事1年間勤めてまいりたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

人間歳をとるに従い考え方がだんだん消極的になっていきます。 しかし、人生100年時代に確実に進んでいます。従って、定年後の人生は40年程度あります。 この膨大な余暇をどうやって過ごすかがとても大切です。

無きょうよう、無きょういくではだんだんと脳の機能が低下し、痴呆症へと進んでいきます。 ここでいう無きょうようとは今日用がないの無きょうようです。そして、無きょういくとは今日行くところがない無きょういくのことです。

人間は歳を重ねるにつれ体力は衰えていきます。しかし、脳のトレーニングを日々実践している限り衰えを知りません。 そして毎日生きることが楽しくなり、明日は今日よりもっと良い日だと思えるようになってきます。

これが生涯現役で生きていく秘訣といえます。 さらに、若い人たちの考えを取り入れ、時代とともに生きていけるような人生にしていきたいと思っております。

そこで、足利西ライオンズクラブのボランティア活動が、生涯現役の証となるわけでありますので、この1年飽きずに精いっぱい無力な会長を助けていただき、足利西ライオンズクラブの名を県内外にそしてさらに海外へと羽ばたかせてもらいたいと思います。

5年後、10年後、30年後を今の時代から、予測して見てください。予測したら、今、行動を起こさなければ、何にも変わらず、さもすれば、ますます衰えてしまう。

そんな事にならないよう、みなさんお互いにがんばって楽しいライオンズ、楽しい人生を送っていきましょう。

足利西ライオンズクラブ「未来予測〜今こそ行動」を会長スローガンとし、一年間頑張っていく所存です。皆様の一層のご支援とご協力をお願い申し上げます。

足利西ライオンズクラブ 第52代会長 L和久井 定雄

第99回ライオンズクラブ年次国際大会

2016年6月24日から28日にかけての5日間、「第99回ライオンズクラブ年次国際大会」が日本の福岡市で開催されます。

更新情報

メンバー紹介更新

2018年 7月18日 更新
メンバー紹介、組織図を更新致しました。

メンバー紹介更新

2017年 10月30日 更新
メンバー紹介のページを更新致しました。

メンバー紹介更新

2017年 8月10日 更新
メンバー紹介のページを更新致しました。
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